競馬とゲーム中心のしょうもない日記
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2006年04月11日 (火) | 編集 |
今日は大学のPCからの投稿ですw

>新配合レポート
つい先日終了した、新配合のレポートを簡単に書きます。

父:トスカニーニ ド短 良ダート 超早熟 ユザスタ登録時種付け料 5800万
父父;ゲッターアクオス 中距離~長距離

母父:オニアシイーグル 長距離 G?クラス

一番多かったのは、ド短と良ダート馬;;
7頭の距離適性の内訳は…
長距離→2頭 ストラヴィンスキー(ダービー馬) アーノンクール
中距離(マイラー)→1頭 引き取りw
短距離→4頭 オイリアンテ(超早熟) アシュケナージ(超晩成)他

先日の七光り理論の記事で、仔馬の血統表中の馬を参照して当たりの確率が変動すると書きましたが、
今回の配合ではその傾向が顕著に現れました。

以下、仮説。
参照される馬は牡馬に限定されるのか?
さらに参照されるのは父、父父、母父まで?
参照された馬から引き継ぐのは距離適性、成長型のみで、馬場適正は血統表中からランダムで拾われる?

参考までに、母の適正は中距離の2000mベストの良芝馬でした。
今回の配合では2000mベストの馬はいませんでした。

ストラヴィンスキーとアーノンクールはおそらく、オニアシイーグルタイプ。
共に裏パラが高いのが特徴です。
オイリアンテはトスカニーニタイプ。
こちらも裏は高く、6回調教R3OPで裏◎を奪い、父と同じ超早熟タイプでした。

この3頭は血統表中の牡馬に大きく影響を受けたと思われます。

逆に、アシュケナージはド短ですが、超晩成と異色の馬w
これはどこかの牝馬を参照したのかな…まだわかりませんが。
ただ、こちらは裏パラが低かったです;;
他に引き取りになった馬は、晩成2.3タイプの馬ばかり。
これも参照馬に覚えはありませんw
こういう覚えのない成長型や距離適性の馬はハズレが多いです。
近い代の牡馬が参照されない場合、牝馬を参照するのか、ランダムで選ばれるのか…。
いつか牝馬のデータも取ってレポートしてみたいですな。

>で、次の新配合
父:ベネディクト 良芝 長距離 超晩成 裏パラは低め;; 京都大賞典3着
父父:オニアシバードマン 良芝? 長距離 G?クラス

母父:ベルリオーズ 重芝 長距離 普通2.5 G?クラス

父ニジンスキー×母ロベルト 牝馬の2×3

優秀な血を詰めまくっていますw
母馬はまだ現役で、今日完成すると思いますが。早くても明日から始動♪
ここでG?クラスの牡馬ができて、それを種牡馬にできれば…。
実はこの血統、ダービー馬ストラヴィンスキーとは共通の血がほとんどなく、
互いに混ぜることも可能だったりしますw
2系統同時に育てていて良かった…w

ただ、一つだけ不安があるとすれば、父ベネディクトのユザスタ登録時種付け料。
3×4持ちなのに5200万でした;; 弱いからかなあ…。
ただ、十分にG?クラスは出る可能性のある配合だとは思いますので、期待しておきますw

そろそろ昼飯食ってきますのでこの辺でw
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