競馬とゲーム中心のしょうもない日記
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2006年03月22日 (水) | 編集 |
今日は妹にダルメシアン2頭を持つアルトラプソディで秋華賞へ。

doco0603212207480.jpg


なんと、1番人気の裏▲!
他にも色々印が…良芝の2000mベストなので、期待が高まります。


doco0603212211030.jpg


普通に負けちゃいました;;

しかし、この負けは納得が行きません。
ムチはいつも通りの打ち方。
しかも、良芝+ベスト距離+この印の厚さ…。
なのに、普段は伸びるところでムチを打っても反応無し、
おまけに4コーナーでズルズル後退しやがります><
もうわけがわかりません;;

やっぱりコーナーを軽視しすぎたのかな…。
直線部分ではきちんと上がって行きますしねえ…。
先行馬は今度からコーナー重視で行きたいですな。

中距離以上の馬のパラ分けの悪さを露呈してしまいましたw
この後、コーナーを申し訳程度に鍛えて良のエリ女へ向かいますw

↓ただ、よくよく考えるとムチに反省点があるようなw

☆コーナーが低い馬のムチの打ち方(よい子は真似しないように)
コーナーが低い以上、当然コーナーでの上昇は期待できません。
もちろんライバル馬との裏パラ+適正の差が大きい場合は上昇しますし、
差しや追込の馬は脚質補正により後半のムチに対する反応は上がります。

しかしライバルとの力の差が均衡したレースでは、
コーナーでムチを打っても反応しないと思われます。
逆に、「コーナー軽視=瞬発力重視」と仮定するならば、
直線部分でムチを打つと異常に反応してくれます。

今回の秋華賞を例に挙げれば、
コーナーの低い先行馬にとっては、向正面(バックストレート)で、
一気にムチを放出して、好位置を確保。
3~4コーナーでは後退するのが目に見えているので、
そこでムチをやめてスタミナ回復。
最後の直線で残りのムチを使い切るというイメージでよかったのかも。

今回は逃げがいなかったので、一気に向正面でハナを奪えば…。
ハイペースと踏んで、控えたのがよくなかった気もします。
勉強になりました。


↓遊びで菊花賞へw もちろん惨敗w
doco0603212302060.jpg


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